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中卒女性が就職しやすいおすすめの職種5選|就職に役立つ内容、資格をご紹介!

中卒女性でも就ける職業はあるのだろうかと、不安を感じているかもしれません。しかし、販売職や飲食業職、介護職など就職しやすい職業はいくつかあります。本記事では就職に生かせる資格や、中卒女性に対して企業が抱いている印象も解説します。本記事を読めば、スムーズに就職活動を進められるようになるでしょう。

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中卒女性の正社員比率の現状

 

厚生労働省が平成30年(2018年)に行った若年者雇用実態調査によると、15歳~19歳女性の正社員割合は58.6%、また男女合わせた中卒の正社員割合は35.4%でした。女性正社員の割合は20歳~24歳が一番多く、その後は下がっていく傾向にあります。これは、結婚や出産を機に会社を離れてしまうからだと推測されます。

 

また、最終学歴別に見た正社員割合も、中卒が一番低く、高卒・大卒となるにつれ、正社員割合は上がっていきます。中卒はほかの最終学歴よりも、正社員以外の雇用形態で働いている割合が多いことも特徴です。

 

この調査結果から、中卒女性が正社員として働き続けるのはハードルが高いことがわかります。しかし、正社員になれないわけではありません。続いて、中卒女性が就職しやすいおすすめの職種を紹介します。

 

中卒女性が就職しやすいおすすめの職種5選

 

中卒女性が修飾しやすい職種は、下記の五つです。

 

【中卒女性が就職しやすいおすすめの職種5選】

 

介護職

営業職

総務職

販売職

飲食関係

 

求人数が多い介護職や、営業職などがおすすめの職種です。下記で、各職種について、おすすめの理由や平均年収、向いている人の特徴などを紹介します。

 

介護職

介護職は高齢化社会の中で需要が高まっているものの、少子化も相まって慢性的に人手不足の状態です。したがって、中卒者でも就職しやすい傾向にあるといえるでしょう。下表に、平均年収や仕事の特徴などをまとめました。

 

平均年収

 

約326万円

 

仕事内容

 

身体介護(介護者の行動や入浴、排せつの介助など)

生活援助(買い物、掃除、食事の準備など)

特徴

 

介護を通して社会貢献ができる

働き方(雇用形態)が豊富

年齢を重ねても働ける

積み重ねたキャリアが生かせる

向いている方

 

思いやりがあり、気配りができる

人とコミュニケーションを取ることが好き

気持ちの切り替えがすぐにできる

向いていない方

 

自分のペースで仕事をしたい

潔癖症

体力に自信がない

 

介護職は高齢者の世話をすることが仕事だと思いがちですが、働く施設などで仕事内容は変わってきます。だいたいは、身体介護と呼ばれる高齢者の行動を直接補助する仕事や、生活援助と呼ばれる高齢者の日常生活を支える仕事に2分されます。働く場所も介護施設、高齢者の自宅などさまざまです。

 

働く際に必要な資格は、基本的にはありませんが、「介護職員初任者研究(旧・ホームヘルパー2級)」「介護福祉士実務研修」「介護福祉士」「ケアマネージャー」などの資格を持っていると就職に有利でしょう。ただし、必ずしも事前に取得する必要はなく、働きながら資格を取得することも可能です。

 

営業職

営業職は、企業や、個人に製品を販売する仕事です。どの企業でも必要とされる職種のため、学歴不問となっていることが多く、中卒でも就職しやすいです。下表に、平均年収や仕事の特徴などをまとめました。

 

平均年収

 

374万円

 

仕事内容

 

企業や個人など、顧客の問題を解決するための製品を紹介・提供する

新規顧客開拓営業、ルート営業、訪問営業、テレアポ営業など

特徴

 

売り上げが営業成績になるため、評価基準がわかりやすく、評価されやすい

高収入が目指せる

さまざまな業界の人と知り合える

向いている方

 

人とコミュニケーションを取ることが好き

相手の話を聞き、問題を解決しようとする

情報を収集・分析することが得意

向いていない方

 

ノルマなどのプレッシャーが苦手

清潔感がない

こまめな連絡が不得手

 

営業職といっても仕事内容は幅広く、販売する製品も自社製品もあれば自社が契約している企業の製品の場合もあります。また、根本的には顧客の課題を解決するための製品を紹介・提供することが仕事ですので、相手の悩みを見抜く力とそれを解決しようとする思いやりも求められます。そのためには、日頃から顧客と密にコミュニケーションを取ることが重要です。また、対面仕事ですので身だしなみなど、清潔感をもって仕事ができる方が向いているでしょう。

 

総務職

総務職は、庶務とも呼ばれ会社のさまざまな部門を支える裏方のような役割を持っています。社内のニーズに基づいた細かな配慮が求められるので、女性が活躍しやすい職種でしょう。下表に、平均年収や仕事の特徴などをまとめました。

 

平均年収

 

338万円

 

仕事内容

 

社内の仕事が円滑に進むよう、幅広い業務を担う

ファイリングや備品管理、電話対応、来客応対、他部署のヘルプなど

特徴

 

専門的な知識やスキルが求められることは少ない半面、多岐にわたる業務スキルが求められる

 

向いている方

 

さまざまな仕事に挑戦したい

気配りができ、臨機応変に動ける

協調性がある

向いていない方

 

一つの仕事に没頭したい職人タイプ

コミュニケーションを取るのが苦手

効率よく動くことが苦手

 

社内のさまざまな部署と関わることが多い総務職は、協調性がある方に向いています。一方で、一人で黙々と作業をするのが好きなタイプの方は、向いていないかもしれません。総務職の求人情報を確認するときは、実際にどのような仕事が想定されるのか確認しておきましょう。秘書業務を担当することもあるため、秘書検定を持っていると有利でしょう。

 

販売職

販売職とはショップなどの店舗で、商品を売る仕事です。オフィスに配属されるような仕事ではなく、各店舗に出勤し働くというスタイルです。下表に、平均年収や仕事の特徴などをまとめました。

 

平均年収

 

283万円

 

仕事内容

 

店舗やテーマパークなどで商品を販売する

商品の在庫チェックや棚卸し、補充、電話対応、実績管理などの裏方業務

特徴

 

未経験でも挑戦しやすい

 

向いている方

 

コミュニケーションを取ることが好き

ストレス耐性がある

臨機応変に対応できる

向いていない方

 

土日は必ず休みたい

自分の意見を相手に押し付けがち

クレームなどをずっと引きずってしまう

 

販売職に就くために特別な資格は必要ないため、未経験者でも応募しやすいことがメリットです。好きなブランドの商品を扱っている店や興味のあるジャンルの店など、好きなものに囲まれて仕事ができる点も魅力です。

 

実際に販売職を経験した方は、お客さまに直接お礼を言ってもらえたり、リピートしてもらえたりすることがやりがいだと話しています。半面、お客さまから直接クレームを受けることもあるため、精神的なタフさが求められます。

 

飲食関係

レストランやカフェなどの飲食店で調理をしたり、料理を提供したりする仕事です。正社員になると店舗管理や、スタッフ育成なども任されるようになります。また、大企業が運営しているチェーン店に就職すると、店舗業務を経験したのちにオフィスで商品開発や店舗開発に携わることもあるでしょう。今回は、飲食関係では代表的な店舗での仕事に絞り下表に、平均年収や仕事の特徴などをまとめました。

 

平均年収

 

約300万円

 

仕事内容

 

店舗業務(調理、料理の提供、清掃、店舗管理、スタッフ育成、エリアマネージメントなど)

 

特徴

 

店舗スタッフ業務を経験した後、店長やエリアマネージャーに昇進するなど、キャリアアップの道筋がわかりやすい

 

向いている方

 

臨機応変に対応できる

コミュニケーションを取ることが好き

体力・精神力に自信がある

向いていない方

 

土日は必ず休みたい

マルチタスクが苦手

分のペースで仕事をしたい

 

飲食店での業務は、専門的な知識は要求されないため未経験者でも挑戦しやすいです。また、人手不足な店舗が多く、求人情報も豊富です。全国展開をしているようなチェーン店であれば、業務に関するマニュアルもあり初心者でも仕事がしやすいでしょう。また、スタッフからリーダー、店長、エリアマネージャーといった具合にキャリアアップがしやすいことも特徴です。

 

中卒女性の方が就職先を探す際に役立つポイント

 

中卒でも職に就けるだろうかと不安になる方もいるでしょう。中卒女性の方が、就職先を探すときに役立つポイントがあります。それが、下記の五つです。

 

【中卒女性の方が就職先を探す際に役立つポイント】

 

学歴不問の求人を探す

キャリアプランを立ててから就職活動を開始する

契約社員などから正社員を目指せる企業に就職する

成果報酬型の企業に就職する

えるぼし認定マークがある企業に就職する

 

就職がしやすい職種や、正社員登用のある職種、女性雇用に関して積極的な企業など、下記で五つのポイントについて解説します。闇雲に探して時間を費やす前に、ポイントを知って、効率よく就職活動を進めましょう。

 

学歴不問の求人を探す

学歴不問の求人を探すことが、第一のポイントです。中卒の方が気にしてしまうのが、最終学歴ではないでしょうか。学歴不問の求人を探すことで、中卒というハードルは外れます。学歴不問の求人の場合、重視していることは企業や業務に必要な人材かどうかです。必要な人材だと判断する材料は、業務に求められる性質・実力が備わっているかなどです。それ以外にも、採用の間口を広げるために学歴不問としているケースもあります。学歴不問ではなく、中卒以上と表記している場合、中卒者を視野に入れていることを強調できるので、あえてこの文言を選んでいる企業、店舗もあるようです。

 

キャリアプランを立ててから就職活動を開始する

キャリアプランを考えてから、就職活動を開始することも重要です。キャリアプランを立てて仕事を探せば、就職後に「こんなはずではなかった」と感じ、いたずらに離職や転職を重ねる必要がなくなるからです。

 

キャリアプランとは、将来やりたいことや、なりたいものを実現するために、どのようなキャリア(経歴)を積み重ねていけばよいかを考えることです。また、今回は仕事だけではなく、結婚や出産などのライフプランも併せて考えていくのがよいでしょう。現在住んでいる場所から離れてもよいのか、将来はどのような仕事に携わりたいのか、独立したいのかなどによって、応募する職種が変わります。例えば、営業職は転勤が多いといわれますし、介護職は資格を取れば他の場所でも働きやすくなるでしょう。

 

契約社員などから正社員を目指せる企業に就職する

最初から正社員が難しい場合は、契約社員やアルバイトから正社員登用制度を利用して、正社員になることも可能です。いきなり正社員を目指すと、なかなか就職先が見つからないかもしれません。その場合は、契約社員やアルバイトからスタートし、正社員登用制度を活用して正社員になることを目指していきましょう。先に契約社員やアルバイトとして働くことで、雇用側もあなたの仕事ぶりを見ることができるので、採用しやすくなるでしょう。正社員登用制度は、販売業や飲食業、サービス業などで採用している割合が多いです。中でも、介護職は需要が高い中で人手不足が進んでいるため、正社員登用に積極的です。

 

成果報酬型の企業に就職する

成果報酬型の職種で、求人情報を出している企業に就職することもおすすめです。成果報酬型であれば、学歴関係なく、自分の業績に応じて給与が決まるからです。例えば、不動産会社や外資系の保険会社では、成果報酬型を採用しているところが多いです。半面、業績が悪いと収入が大幅に減ってしまう可能性もあります。求人情報をよく確認し、給与体系の詳細について確認してから応募しましょう。

 

えるぼし認定マークがある企業に就職する

えるぼし認定マークがある企業への就職を視野に入れることも、ポイントです。えるぼし認定マークとは、厚生労働省が実施している制度で、女性の活躍を促進している優良企業を認定しています。認定の基準はいくつかあり、女性採用の割合や女性が管理職に就いている割合、継続して就業できる制度が整っているかなどがチェックされています。銀行や信用金庫、大手スーパー、旅行会社など、令和4年9月末日時点で1900以上の企業が認定を受けています。えるぼし認定を受けている企業であれば、女性が働きやすく、キャリア形成もしやすい職場だといえるでしょう。

 

中卒女性が就職する際に役立つ資格

 

中卒という学歴のハンデをフォローするために、就職に役立つ資格を取得しておくとよいでしょう。おすすめの資格は、下記の五つです。

 

【中卒女性が就職する際に役立つ資格】

 

日商簿記検定

秘書検定

MOS(マイクロソフト・オフィス・スペシャリスト)

ホームヘルパー

高卒認定

 

これらの資格は、自分の能力を証明できるだけではなく、今後のキャリアにも役立ちます。下記で資格の詳細を確認し、ぜひチャレンジしてみてください。

 

日商簿記検定

日商簿記検定とは、経理や財務に関する知識を持っている証明となる資格です。3級~1級まであり、3級が小規模な会社、2級は中規模会社を想定した実務を学べます。最高難易度の1級では、実務内容だけではなく企業会計に関する法律も試験範囲に含まれます。どのような規模の企業でも経理業務は必ず発生するため、常にニーズがある資格だといえます。

 

主には経理職、事務職、総務職で求められる資格です。応募に必須の資格として挙げられているケースもあり、取得すれば就職先の幅が広がるでしょう。なお、資格を取得する際は、中規模会社を想定した実務を学べる2級を取得するのがおすすめです。2級であれば、会社の経営状況も把握できるようになります。

 

秘書検定

秘書検定とは、秘書業務に必要な知識・技能が問われる資格です。秘書検定の試験範囲には、一般常識や、社会人として身に付けておきたいマナー、敬語の使い方、書面の書き方なども含まれています。したがって、合格すれば社会人として身に付けるべきビジネスマナーが備わっていることの証明にもなります。

 

秘書検定は秘書だけではなく、事務職、営業職、総務職の仕事に生かすことができます。また、3級から履歴書に書けますが、就職活動に有利なのは2級からといわれています。

 

MOS(マイクロソフト・オフィス・スペシャリスト)

MOS(モス)は、マイクロソフトオフィスが十分に扱えることを証明できる国際資格です。漠然とWordやExcelを使えますと伝えるのでは説得力にかけますが、MOSを取得していると伝えれば、どの程度それらのソフトが扱えるかはっきりと証明ができるのです。MOSの試験はWordやExcel以外にも、PowerPoint、Access、Outlookの試験項目があり、実際にそのソフトを使って試験を行います。

 

MOSを生かせる職は事務職や総務職、営業職、販売職、飲食業職などで、幅広い職種で生かせます。パソコンを使わない仕事はないといっても過言ではありませんので、今後のキャリア形成にも役立つでしょう。

 

ホームヘルパー

ホームヘルパーは、介護の基礎、応用を学べる資格です。介護職に関する資格はいくつかありますが、それらの入り口ともなります。現在は、介護職員初任者研修と呼ばれており、ホームヘルパー2級に相当します。介護職を希望するのであれば、必ず取得しておきたい資格です。

 

介護職の求人には資格不問としているものもありますが、ホームヘルパー2級(介護職員初任者研修)を持っていれば採用に有利に働くでしょう。応募する際にも自信が持てますし、実際の業務にも生かせます。

 

高卒認定

高卒認定試験(高等学校卒業程度認定試験)とは、高校を卒業した人と同等以上の学力があることを証明する試験です。

 

一番のメリットは、高卒認定試験に合格すれば高卒以上の求人に応募できるようになることです。これにより、ぐっと就職先の選択肢が広がるでしょう。また、資格によっては高卒以上を前提としているものもあり、高卒認定試験に合格すれば、それらの資格試験を受験できるようになります。ちなみに、高卒認定と混同されやすい「高卒資格」ですが、こちらは実際に高校を卒業する必要がありますので注意しましょう。

 

企業が抱きがちな中卒女性の印象

 

中卒でも就職できるとはいえ、企業が中卒の女性に不安を感じている部分は少なからずあります。具体的な懸念事項は、下記3点です。

 

【企業が抱きがちな中卒女性の印象】

 

勉強への意欲が薄い

継続威力がない

結婚や出産で辞めてしまう

 

特に、最初の2点については中卒だからという理由で不安視されがちです。しかし、これらの印象を履歴書の内容や面接での応答で覆すことができれば、採用の可能性は高くなるでしょう。下記で、三つについて詳細を解説します。

 

勉強への意欲が薄い

中卒で働き始めた理由として、勉強への意欲が薄い、学力が不足していると考える企業もあります。面接では、家計を支えるためなど、中卒でなければならなかった理由をしっかりと伝えることが重要です。また、勉強への意欲をアピールするために資格を取得したり、就職後のキャリアプランについて伝えたりしましょう。

 

継続力がない

高校に進学したものの途中退学した場合は中卒になってしまい、企業は継続力がないのではと考えます。継続力のなさゆえに、すぐに辞めてしまったり、休みがちになったりすることを懸念するのです。面接では、病気や家庭の事情など、なぜ高校を中退したのか理由をはっきりと伝えましょう。また、学業以外での継続力をアピールしたり、壁にぶつかったときに粘り強く解決に向けて行動したことを伝えたりするのも重要です。

 

結婚や出産で辞めてしまう

中卒に限ったことではありませんが、女性に対して結婚や出産で辞めてしまうのではと考えている企業は多いです。結婚・出産後もキャリアを積み重ね、将来はどうしたいのかを伝え、辞めない意思をアピールしましょう。

 

まとめ

 

中卒女性でも就職しやすい職業には、営業職や販売職などがあります。また、就職に生かせる資格には、高卒認定試験やホームヘルパー、MOS、日商簿記などが挙げられます。しかし、一番重要なことは中卒という最終学歴がどのように見られているのか自分の弱点を知り、その上で就職活動に臨むことです。これは中卒だけではなく、どのような学歴を持っていても大切なことです。本記事で、中卒女性は学習への意欲がないという印象を持たれていることを学んだら、資格を取得し、それを払拭することから始めてみましょう。資格の取得は、就職に有利になるだけではなく、自信にもつながるのでおすすめです。中卒だからと諦めず、弱点を知り就職活動に生かしていきましょう。

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